2008年03月23日
絶望した! 1L$ DEMO に絶望した!

クリエーターの反乱が起こっている。
ハリウッドの脚本家達のストとか
アニメーター達が環境改善の組織を
作ったりとか。
「創ればシアワセ、食えればイイ、
発表できるだけで、認められるだけで」
その気持ちは大事だ。
一方で「俺は成功したんだ」的な
クリエーターもいる。
それもイイ。そのハートが創作パワー
につながれば。
SLはクリエーターにとっては新しい
プラットフォームだ。
SLの企業参入の後遺症から抜け出そうと新たなるこころみが始まりだした。
SLが単なる宣伝媒体と位置づけるのではなく利益が生まれるむ仕組みが
求められている。で、ここまでは誰でも書いてるハナシで(^◇^;)
前置きナガッ(T_T)
1L$のDEMOってありますよね。DEMOならタダにしろよーとも思うんだけど
クリエーターが創作していける糧となるのであればそれもいいと思う。
ただ1L$といってもチリもつもればで有名な店ならDEMOだけで相当な収入
になるのでは?
Free と1L$ の差は大きい。
「購入したら1L$は返してよ」と関西人なら言いたい。 1L$だからといって
捨てられへんし。 かといって置いとくとタンスがふくらむイッポー。
日本のオーナーだったら言いやすい?でも手間の方がタイヘンなのよ。
まあ、購入してくれた人にはフリーギフトとか割引特典あるからそれでカンベン
してよが正論になるのか。
・・・っていうのがシロウトの感覚。実態はどうなのかな
私はナンにつけてもオリジナルの才能がないのでうらやましい限りです。
Posted by ERIKO RIEKO at 10:43│TrackBack(0)
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